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WORKSHOP

ワークショップについて

ワークショップについて

参加者募集/運営側募集アンケート

『1』部会資料希望・『2』部会参加希望の方は、ご記入ください。

詳しい内容について、ご案内いたします。

【食療法の学び】
熟成果実ペーストで作る発酵バター、チーズ、こだわりスイーツ/ブレッド各種薬膳食療法の学びから体質改善と節約術効果毎月、15000円〜25000円実感!

★微生物と共に生きる循環システム実践から更に経済効果を実感!!

【資源活用学び】
薬膳食療法シリーズの調理後、廃棄される残渣物は、全て資源活用できます。
①調理料後の処理⇒生ゴミから堆肥⇒家庭菜園
②こだわりスイーツビン⇒残渣物に水を加える⇒発酵〜オリジナルEM菌⇒家庭菜園、植物肥料活用
③こだわり生クリーム⇒数日置くとクリームチーズ⇒長期保存⇒価値ある食として備蓄
④熟成調味料から熟成肉⇒3日〜7日熟成果実調味料を漬け込む、乳酸菌酵母の効果から熟成肉、調味後⇒長期保存食
⑤こだわりブレッド⇒ヒト⇒腸内環境善玉⇒排泄効果
⑥動物用補助食
無害化資源⇒家庭廃棄物処理⇒燃料活用
⑦被災対策、食料難に役立つ
①〜⑥実践⇒循環システムから節約効果実感!
ご要望に応じて、実施します。

 

みらいlabo部会準備会事務局

0120-870-351

受付時間:10:00~18:00

ご希望の参加スタイル
ワークショップ開催についてのアンケート

※⑴⑵を選択した方には、報酬制度についてご案内いたします

開催場所の希望
業務報酬

プライバシーポリシー

サンプル株式会社(以下「当社」といいます。)は、個人情報保護の重要性について認識し、個人情報の保護に関する法律(以下「個人情報保護法」といいます。)を遵守すると共に、以下のプライバシーポリシー(以下「本プライバシーポリシー」といいます。)に従い、適切な取扱い及び保護に努めます。なお、本プライバシーポリシーにおいて別段の定めがない限り、本プライバシーポリシーにおける用語の定義は、個人情報保護法の定めに従います。

1. 個人情報の定義

本プライバシーポリシーにおいて、個人情報とは、個人情報保護法第2条第1項により定義される個人情報を意味するものとします。

2. 個人情報の利用目的

当社は、個人情報を以下の目的で利用いたします。

  1. 当社のサービス、商品等(以下「当社サービス等」といいます。)の提供のため

  2. 当社サービス等に関するご案内、お問い合せ等への対応のため

  3. 当社サービス等のご案内のため

  4. 当社サービス等に関する当社の規約、ポリシー等(以下「規約等」といいます。)に違反する行為に対する対応のため

  5. 当社サービス等に関する規約等の変更などを通知するため

  6. 当社サービス等の改善、新サービス、商品等の開発等に役立てるため

  7. 取得した閲覧履歴、行動履歴及び購買履歴等の情報を把握・分析し、当社サービスの改善・機能追加の実施並びに興味・嗜好に応じた新商品・サービス関する開発・広告を行うため

  8. 雇用管理、社内手続のため(役職員の個人情報について)

  9. 株主管理、会社法その他法令上の手続対応のため(株主、新株予約権者等の個人情報について)

  10. 当社サービス等に関連して、個人を識別できない形式に加工した統計データを作成するため

  11. 当社からの情報提供(広告を含む)のため

  12. その他、上記利用目的に付随する目的のため

3. 個人情報利用目的の変更

当社は、個人情報の利用目的を関連性を有すると合理的に認められる範囲内において変更することがあり、変更した場合には個人情報の主体である個人(以下「本人」といいます。)に通知し又は公表します。

4. 個人情報利用の制限

当社は、個人情報保護法その他の法令により許容される場合を除き、本人の同意を得ず利用目的の達成に必要な範囲を超えて個人情報を取り扱いません。但し次の場合はこの限りではありません。

  1. 法令に基づく場合

  2. 人の生命、身体又は財産の保護のために必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難であるとき

  3. 公衆衛生の向上又は児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難であるとき

  4. 国の機関もしくは地方公共団体又はその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、本人の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき

  5. 学術研究機関等に個人データを提供する場合であって、当該学術研究機関等が当該個人データを学術研究目的で取り扱う必要があるとき(当該個人データを取り扱う目的の一部が学術研究目的である場合を含み、個人の権利利益を不当に侵害するおそれがある場合を除きます。)

5. 個人情報の適正な取得

5.1

当社は、適正に個人情報を取得し、偽りその他不正の手段により取得しません。

5.2

当社は、次の場合を除き、あらかじめ本人の同意を得ないで、要配慮個人情報(個人情報保護法第2条第3項に定義されるものを意味します。)を取得しません。

  1. 第4項第1号ないし第4号のいずれかに該当する場合

  2. 学術研究機関等から要配慮個人情報を取得する場合であって、当該要配慮個人情報を学術研究目的で取得する必要があるとき(当該要配慮個人情報を取得する目的の一部が学術研究目的である場合を含み、個人の権利利益を不当に侵害するおそれがある場合を除きます。)(当社と当該学術研究機関等が共同して学術研究を行う場合に限ります。)。

  3. 当該要配慮個人情報が、本人、国の機関、地方公共団体、個人情報保護法第57条第1項各号に掲げる者その他個人情報保護委員会規則で定める者により公開されている場合

  4. 本人を目視し、又は撮影することにより、その外形上明らかな要配慮個人情報を取得する場合

  5. 第7.1項但書によって第三者提供にあたらないものとされる態様にて要配慮個人情報の提供を受けるとき

6. 個人情報の安全管理

当社は、個人情報の紛失、破壊、改ざん及び漏洩などのリスクに対して、個人情報の安全管理が図られるよう、当社の従業員に対し、必要かつ適切な監督を行います。また、当社は、個人情報の取扱いの全部又は一部を委託する場合は、委託先において個人情報の安全管理が図られるよう、必要かつ適切な監督を行います。当社の安全管理措置の概要は以下のとおりです。

  1. 当社は、個人情報保護法及びこれに関連する法令並びに適用されるガイドライン等を遵守するとともに、第15項において示した窓口にて、個人データの取扱いに関するご質問・相談及び苦情を受け付けることとしています。

  2. 当社は、取得、利用、保存、提供、削除・廃棄等の段階ごとに、取扱方法、責任者・担当者及びその任務等を定めます。

  3. 個人データの取扱いに関する責任者を設置するとともに、整備した取扱方法に従って個人データが取り扱われていることを責任者が確認します。また、当社は、法令等や内部規程等に違反している事実またはそのおそれを把握した場合の従業者から責任者に対する報告連絡体制を整備します。さらに、個人データの取扱状況について、責任者が定期的な点検を行います。

  4. 個人データの取扱いに関する留意事項について、従業員に必要な研修を実施します。また、個人データについての秘密保持に関する事項を就業規則に記載します。

  5. 個人データを取り扱うことのできる従業者及び本人以外が容易に個人データを閲覧できない措置を実施します。また、個人データを取り扱う機器、電子媒体及び書類等の盗難又は紛失等を防止するため、個人データが記録された電子媒体又は個人データが記載された書類等を、施錠できるキャビネット・書庫等に保管します。さらに、個人データを取り扱う情報システムが機器のみで運用されている場合は、当該機器をセキュリティワイヤー等により固定します。上記のほか、個人データを取り扱う機器、電子媒体及び書類等の盗難又は紛失等を防止するために必要な措置を講じるとともに、事業所内の移動を含め、当該機器、電子媒体等を持ち運ぶ場合、容易に個人データが判明しないよう措置を実施します。

  6. 個人データを取り扱うことのできる機器及び当該機器を取り扱う従業者を明確化し、個人データへの不要なアクセスを防止します。個人データを取り扱う機器を外部からの不正アクセス又は不正ソフトウェアから保護する仕組みを導入します。

  7. 個人データを削除し、又は個人データが記録された機器及び電子媒体等を廃棄した場合、責任者が確認をします。

7. 第三者提供

7.1

当社は、第4項各号のいずれかに該当する場合を除くほか、あらかじめ本人の同意を得ないで、個人情報を第三者に提供しません。但し、次に掲げる場合は上記に定める第三者への提供には該当しません。

  1. 当社が利用目的の達成に必要な範囲内において個人情報の取扱いの全部又は一部を委託することに伴って個人情報を提供する場合

  2. 合併その他の事由による事業の承継に伴って個人情報が提供される場合

  3. 個人情報保護法の定めに基づき共同利用する場合

7.2

第7.1項の定めにかかわらず、当社は、第4項各号のいずれかに該当する場合を除くほか、外国(個人情報保護法第28条に基づき個人情報保護委員会規則で指定される国を除きます。)にある第三者(個人情報保護法第28条に基づき個人情報保護委員会規則で指定される基準に適合する体制を整備している者を除きます。)に個人情報を提供する場合には、あらかじめ外国にある第三者への提供を認める旨の本人の同意を得ることその他個人情報保護法に基づく措置を講じるものとします。

7.3

当社は、個人情報を第三者に提供したときは、個人情報保護法第29条に従い、記録の作成及び保存を行います。

7.4

当社は、第三者から個人情報の提供を受ける場合には、個人情報保護法第30条に従い、必要な確認を行い、当該確認にかかる記録の作成及び保存を行うものとします。

7.5

第7.1項の定めにかかわらず、当社は当社サービスの利用規約その他特約の規定に基づいて提携企業へ利用者の情報を提供する場合があります。

8. 個人関連情報

  1. 当社は、個人関連情報(個人情報保護法の定義によります。以下同様とします。)を第三者より取得し個人データとして利用する場合には、あらかじめ、当社が当該個人関連情報を個人データとして取得することにつき本人の同意をいただく等の対応を行うとともに、第2項の利用目的の範囲内で利用します。

  2. 当社は個人関連情報を第三者に提供するに際し、当該第三者が個人関連情報を個人データとして利用することが想定される場合には、当該第三者が当該個人関連情報を個人データとして取得することにつきあらかじめ本人の同意を得ていること等を確認します。

9. 個人情報の開示

当社は、本人から、個人情報保護法の定めに基づき保有個人データ又は第三者提供記録の開示を求められたときは、本人ご自身からのご請求であることを確認の上で、本人に対し、遅滞なく開示を行います(当該保有個人データ又は第三者提供記録が存在しないときにはその旨を通知いたします。)。但し、個人情報保護法その他の法令により、当社が開示の義務を負わない場合は、この限りではありません。

10. 個人情報の訂正等

当社は、本人から、個人情報が真実でないという理由によって、個人情報保護法の定めに基づきその内容の訂正、追加又は削除(以下「訂正等」といいます。)を求められた場合には、本人ご自身からのご請求であることを確認の上で、利用目的の達成に必要な範囲内において、遅滞なく必要な調査を行い、その結果に基づき、個人情報の内容の訂正等を行い当社は、本人から、個人情報が真実でないという理由によって、個人情報保護法の定めに基づきその内容の訂正、追加又は削除(以下「訂正等」といいます。)を求められた場合には、本人ご自身からのご請求であることを確認の上で、利用目的の達成に必要な範囲内において、遅滞なく必要な調査を行い、その結果に基づき、個人情報の内容の訂正等を行い、その旨を本人に通知します(訂正等を行わない旨の決定をしたときは、本人に対しその旨を通知いたします。)。但し、個人情報保護法その他の法令により、当社が訂正等の義務を負わない場合は、この限りではありません。

11. 個人情報の利用停止等

当社は、本人から、本人の個人情報が、あらかじめ公表された利用目的の範囲を超えて取り扱われているという理由又は偽りその他不正の手段により取得されたものであるという理由により、個人情報保護法の定めに基づきその利用の停止又は消去(以下「利用停止等」といいます。)を求められた場合、又は個人情報がご本人の同意なく第三者に提供されているという理由により、個人情報保護法の定めに基づきその提供の停止(以下「提供停止」といいます。)を求められた場合において、そのご請求に理由があることが判明した場合には、本人ご自身からのご請求であることを確認の上で、遅滞なく個人情報の利用停止等又は提供停止を行い、その旨を本人に通知します。但し、個人情報保護法その他の法令により、当社が利用停止等又は提供停止の義務を負わない場合は、この限りではありません。当社は、本人から、本人の個人情報に関して、当社が利用する必要がなくなったこと、本人が識別される保有個人データに係る個人情報保護法に規定する個人データの漏えい、滅失、毀損その他の個人データの安全の確保に係る事態であって個人の権利利益を害するおそれが大きいものとして個人情報保護委員会規則で定める事態が生じたことその他本人が識別される保有個人データの取扱いにより本人の権利又は正当な利益が害されるおそれがあることを理由に、個人情報保護法の定めに基づき利用停止等又は提供停止を求められた場合において、そのご請求に理由があることが判明した場合には、本人ご自身からのご請求であることを確認の上で、遅滞なく個人情報の利用停止等又は提供停止を行い、その旨を本人に通知します。但し、個人情報保護法その他の法令により、当社が利用停止等又は提供停止の義務を負わない場合は、この限りではありません。

12. 匿名加工情報の取扱い

12.1

当社は、匿名加工情報(個人情報保護法第2条第6項に定めるものを意味し、同法第16条第6項に定める匿名加工情報データベース等を構成するものに限ります。以下同じ。)を作成するときは、個人情報保護委員会規則で定める基準に従い、個人情報を加工するものとします。

12.2

当社は、匿名加工情報を作成したときは、個人情報保護委員会規則で定める基準に従い、安全管理のための措置を講じます。

12.3

当社は、匿名加工情報を作成したときは、個人情報保護委員会規則で定めるところにより、当該匿名加工情報に含まれる個人に関する情報の項目を公表します。

12.4

当社は、匿名加工情報(当社が作成したもの及び第三者から提供を受けたものを含みます。以下別段の定めがない限り同様とします。)を第三者に提供するときは、個人情報保護委員会規則で定めるところにより、あらかじめ、 第三者に提供される匿名加工情報に含まれる個人に関する情報の項目及びその提供の方法について公表するとともに、当該第三者に対して、当該提供に係る情報が匿名加工情報である旨を明示します。

12.5

当社は、匿名加工情報を取り扱うに当たっては、匿名加工情報の作成に用いられた個人情報に係る本人を識別するために、(1)匿名加工情報を他の情報と照合すること、及び(2)当該個人情報から削除された記述等若しくは個人識別符号若しくは個人情報保護法第43条第1項の規定により行われた加工の方法に関する情報を取得すること((2)は第三者から提供を受けた当該匿名加工情報についてのみ)を行わないものとします。

12.6

当社は、匿名加工情報の安全管理のために必要かつ適切な措置、匿名加工情報の作成その他の取扱いに関する苦情の処理その他の匿名加工情報の適正な取扱いを確保するために 必要な措置を自ら講じ、かつ、当該措置の内容を公表するよう努めるものとします。

13. Cookie(クッキー)その他の技術の利用

当社のサービスは、Cookie及びこれに類する技術を利用することがあります。これらの技術は、当社による当社のサービスの利用状況等の把握に役立ち、サービス向上に資するものです。Cookieを無効化されたいユーザーは、ウェブブラウザの設定を変更することによりCookieを無効化することができます。但し、Cookieを無効化すると、当社のサービスの一部の機能をご利用いただけなくなる場合があります。

14. 外部サービスの利用

当社のサービスは、以下の目的のため、次のサービスを利用しています。各社のプライバシーポリシーなどについては、各事業者のウェブサイトをご確認ください。

1)ユーザーの訪問状況の把握

Google社提供のアクセス解析サービス「Googleアナリティクス」および「Googleアナリティクスの広告向け機能」を利用する場合があります。

利用を行う機能は以下のとおりです。

・ Googleアナリティクスリマーケティング

・ Googleディスプレイネットワークのインプレッションレポート

・ Googleアナリティクスのユーザー属性とインタレストカテゴリに関するレポート

クッキーの無効化とオプトアウトについて

利用者がインターネットブラウザの設定を変更してすべてのクッキーを無効化することも可能ですが、ウェブサービスの一部機能が正常に使用できなくなる可能性があります。特定のドメインを指定し、クッキーを拒否することで、クッキーの保存はいつでも阻止することができます。また、各利用サービスについて、オプトアウトと呼ばれる手続きをとることで、データの取得を停止させることができます。個別にオプトアウトをする場合は各サイトのプライバシーポリシーから手続きしてください。

Google Inc. ※外部サイトに移動します。

プライバシー ポリシー (https://policies.google.com/privacy

Google アナリティクス オプトアウト アドオン(https://tools.google.com/dlpage/gaoptout

15. 個人情報取扱事業者の名称および住所ならびに代表者の氏名

サンプル株式会社

〒000-0000

福島県郡山市〇〇

代表取締役 〇〇

16. お問い合わせ

開示等のお申出、ご意見、ご質問、苦情のお申出その他個人情報の取扱いに関するお問い合わせは、下記の窓口まで電話又はEmailにてお願い致します。

〒000-0000

福島県郡山市〇〇

サンプル株式会社

【個人情報問い合わせ窓口】

電話番号:000-000-0000

E-mail:〇〇

17. 継続的改善

当社は、個人情報の取扱いに関する運用状況を適宜見直し、継続的な改善に努めるものとし、必要に応じて、本プライバシーポリシーを変更することがあります。

2025年1月9日制定

学ぶだけじゃない。
つくる、広げる、つながる場所へ。

幸せを願いこだわりスイーツ お届けします。 (48).jpg

イベント・セミナーの主催ができる

学びを深めた方には、将来的にご自身でイベントやセミナーを主催していただくことも可能です。各地域での開催を支援し、活動の幅を広げるお手伝いをいたします。

★カフェ、レストラン、古民家等協力店募集!!

お店の休みの時や空いてる時間にワークショップ開催協力店ご案内

【ワークショップ目的】
こだわりスイーツ&ブレッド&熟成肉技術と知識取得から節約術予防医学を学び健康長寿を目指します。
 

受け継ぐ人がいる限り、知恵は未来へ続いていく

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部会発足 

1 会員自主事業(実行委員会)

イベント実施

課題解決に向けて取り組み

2各種制作運営事業

各種カリキュラム、動画制作

各スクール運営事業

3研究開発事業

研究員育成及び検証

各1~3専門分野、会員の選択できる事業

*1の例会(月1回)の支援活動の柱とします。

*2、3は任意の部会として、活動できます。

2026年 補助事業提案内容 (5).jpg

地域拠点を目指した活動運営

古民家や空き家をコミュニティハウスとして活用する構想もあります。各地域の部会運営の拠点として、立地や空間を活かした運営スタイルをご提案いたします。

3つの部会が中心に運営及び活動

部会運営方針/使命 ※規約作成

各部会(以下、ガッテン倶楽部)はモノ作りと社会で求められる各々のスキルと技術を磨き、地域・環境に貢献できる人材育成を

目標に会員の活動として、3つの部会の選択ができます。

例会は月1回 協力事業者と会員の自主事業として、

会員と共に運営を提案します。

会員から役員構成で運営、会員及び支援者を募りながら、

会の方針等の具体的な提案ができます。

​●将来的には、インストラクター、講師、各地域での開業をサポートする体制に向けて、人材育成の基盤作りが目的

部会準備会参加方法

ワークショップ開催参加及び部会参加希望の方

ワークショップ参加費

6,000

​円

(税別)

ワークショップ開催参加及び部会参加希望の方

(部会準備会参加費 6,500 円~ 別費用)

HOW TO JOIN

運営側募集

サポートメンバー募集

ワークショップ当日の開催運営および製造サポートをお願いする役割です。1回あたり3時間程度で、有償・無償のどちらもご相談可能です。最低時給の目安はございますが、条件については面談のうえ決定いたします。

【こんな方におすすめ】

まずは軽く関わってみたい方、様子を見てから本格的な参加を検討したい方。

★健康に役立てながら、資源活用の循環システム学びから家庭菜園普及か廃棄資源活用から地域の課題解プログラム実践、人材育成が新プロジェクトの事業目的です。

 

人も植物も、全て活かされる社会を目指した取り組みは微生物と共生から実現します

 

★各種スクールから循環システムを学びの実践者として、地域課題解決へ

※家庭や地域で実践できる再生エネルギーの確保と家庭菜園普及が循環システムの学びの目的

 

★新たな生き方を探してる方、モノづくりが得意な方、愛と調和社会を実現したい方、是非、新たな挑戦と各々の可能性を引き出し、輝がやく未来への扉を開いてほしいと願っています。

 

以上、ご希望の方に部会発足ご案内をお知らせします。

【報酬制度】

業務サポートしながらレクチャー受講したい方には、報酬制度あり​

 

Aサポートメンバー希望の方

Bアドバイザー希望 

セラピスト資格者、他

食育に関心ある方

 

★減量及び体質改善を希望する方

サポート業務報酬及び受講割引制度活用しながら、各種アドバイザーとして、活躍できます!

★サポート業務希望する方には、アンケート回答により、部会発足資料送付します。

部会運営メンバー募集

「薬膳食療法研究会」または「ガッテン倶楽部」の運営を担っていただくメンバーを募集しています。ワークショップの企画・準備・運営全般、および部会活動そのものを中心で動かしていただく役割です。

報酬は業務内容に応じた業務報酬、またはご依頼内容に応じたお見積もりにて対応いたします。

【こんな方におすすめ】

ノウハウを受け継ぎながら、ご自身が主役として新しい活動を立ち上げたい方。副業・ボランティアからのスタートも可能です。

★神奈川県協力店

全国協力事業者募集中

 

★各社連携事業

リフォーム専門事業者、キャンピング専門会社、若者自立支援法人、犬猫保護活動等、各専門分野と連携事業、協賛事業へ向ける予定

 

★本事業は、自立を目指したい方、障がいを持つ方、中高年者、失業した方、それぞれの能力及び体力向上及び改善サポートできる体制作りから誰もが活かされ、助け合うコミュニティ作りを目指します。

弱い立場の方々の届かない声に耳を傾け、寄り添う愛ある社会こそ、真の調和社会です。

 

★★★最後までお読みくださりありがとうございます。

樹望塾プロジェクト(モノづくり開発)メンバーは、様々な障がいを持ちながら助け合い、この取り組みを次世代に引き継ぎを祈り、循環システムを継承する役目を果たしたいと願ってます。

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